フラワーセラヴィ レッスン

「フラワーセラヴィ* レッスン」

日々の暮らしに花があると、不思議と心が和らぎ、

暮らしに潤いが生まれます。

生花、ドライフラワー、アーティフィシャルフラワー、プリザーブドフラワー、

多肉植物、植物の寄せ植え・・・・

なんでも、ご要望にお応えしながら、レッスンしています。


そして、もうひとつ。

パステルシャインアートで花を描くこともレッスンしています。

花をよく見ると、色々な発見があります。

花びらのカタチ、色のグラデーション、花芯の付き方も様々です。

花を眺めながら、好きな色を使って絵を描くことで

花と色のメッセージも受け取ることが出来ます。

フラワーデザイナーとしての視点を最大限生かした内容です。


花とパステルアート。

このふたつの柱で、楽しく心地よいレッスンを目指します。


詳しい内容は、「2019年9月~レッスン内容について」をご確認ください。↓



*フラワーセラヴィ

2018年4月より、フラワーセラヴィストとして活動しています。

私はセラピストであると同時に、セラヴィストでありたい。

ただ癒すだけではなく、セラヴィという言葉のように、良い時も悪い時も

ありのままを受け入れながら、人生がより豊かで楽しいものであるように

花を通してサポートしていきたいと思っています。

2019年9月~レッスン内容について

9月からのレッスン予定です。

① フラワーセラヴィ フラワーアレンジ

  「季節の花を楽しもう!」

2019年9月 秋を感じるアレンジ フレーミング 

→終了しました。

  

2019年11月 クリスマスリース 

(木のボードに掛けられるようにします。

 好きな色のアニースローンペイントで色も塗ります。)

→終了しました。


2020年1月 

①プリザーブド アレンジ

お好きなBOXや器でOK。自由に色を選んでアレンジします。

②早春の寄せ植え 

 春を感じさせる植物(芽出し球根など)をセレクトします。

 お好きな植木鉢に!

→終了しました。


2020年3月 春のドイリーアレンジ

ドイリーの器に、春の花をこんもりと可愛らしくアレンジします。

→終了しました。

   

2020年5月 多肉植物の花束 

ワイヤリングをして束ねます。しばらくそのまま飾れる花束にします。

   

2020年7月 アーティフィシャルリース

グリーンや小花でナチュラル感たっぷりに。高原風のイメージです。

   

② フラワーセラヴィ  パステルアート

  「季節の花と自然を描こう!」

  2019年10月     バラを描く 

  2019年12月     針葉樹の森を描く     少し大きめの画用紙で!

  2020年2月     チューリップと春の風景

  2020年4月    サクラ並木  お花見におでかけも企画します!

  2020年6月    多肉植物  

  2020年8月    夏の植物(モンステラ、アンスリウムなど)


毎回、花をモチーフに、パステルで絵を描きます。

パステルアートの色々なストローク、風景や背景の描き方なども

お伝えしていく、実は内容の濃いレッスンです。


フラワーセラヴィレッスン①、②合わせて、全部で12~13レッスン。

ここから、やってみたい内容を6レッスン以上選んでいただきます。

参加メンバーが決まったら、レッスンの日にちを決めていきます。

出来るだけ、ご予定に合わせたレッスン日を考えますので、

ご参加は年間登録制とさせていただきます。


レッスン予定日の一週間前までなら、変更やお休みもOKです。

今年度から、新しく参加したい!という方も大歓迎です。

途中からご参加希望の方も、お気軽にご相談ください。


なお、パステルアートについては、最初に体験レッスンを

受けていただくことが必要となります。

詳しくは、パステルシャインアートのページをご覧ください。

メンバーの皆さんの作品集はこちらです↓

<Eri's Flower>

2015年まで行ってきたレッスンです。

長年携わってきたフラワーデザインと、心理学がベースにあるフラワーハートセラピーを

組み合わせたオリジナルです。


花をデザインする楽しさを感じてほしい。

そして、命の素晴らしさや、個性を大切さも伝えていきたい。

心が癒され、元気になるアレンジを提案していきたい。


大切なのはこころ。

お花が主役ではなく、お花を生ける方が主役のレッスンを目指して、

レッスンの内容を考えてきました。


現在は、単独で行ってはいませんが、花に対する姿勢は変わりません。

これからも、この思いはそのままに、花の素晴らしさを伝え続けていきます。

これまでの作品はこちら↓です。